当事者組織支援事業

当事者組織支援事業とは

当事者組織とは、同じような経験や境遇を持つ人たちが集まり、悩みを分かち合い、解決のために学び、発信し、支え合っていく組織です。阪南市社会福祉協議会は、こうした当事者組織の組織化や、主体的に活動できるような運営支援を行っています。

阪南市介護者(家族)の会とは・・・

阪南市介護者(家族)の会は1987年(昭和62年)に、寝たきりや認知症、身体の不自由な方々を介護している人達が集まり発足しました。 介護者(家族)の会では、お世話する者同士が悩みを話し合い、助け合い、 励まし合い、介護の知識や情報を交換し合いながら介護による負担を少しでも 軽くなるように、笑顔でいきいきと介護ができるようにと、関係機関と連携しながら活動をしています。


詳しくは、阪南市介護者(家族)の会専用ホームページをご覧ください!