困ったときのQアンドA

ボランティア活動をしたいのですが?
ボランティアセンターでは、ボランティアをしたい人とボランティアを必要としている人とをつなぐ仲介役をいたします。お気軽にご相談ください。
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金銭管理や福祉のサービスの利用をお手伝いしてほしいのですが?
認知症、知的障がい、精神障がいなどにより判断能力が不十分な方の、福祉サービスの利用援助や日常的な金銭管理を行うことにより、安心して生活ができるように支援します。
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暮らしのささいな困りごと や 福祉のなやみを相談できますか?
さまざまな相談に応じ、解決の糸口を一緒に考えます。まずはお気軽にご相談ください。
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お金を貸してもらうことはできますか?
低所得者、障がい者、高齢者世帯を対象とした、生活福祉資金の制度があります。
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共同募金について知りたいのですが?
共同募金は、赤い羽根共同募金と歳末たすけあい募金から成り立っています。
赤い羽根共同募金のページへ

高齢の家族の心配ごとを相談できますか?
「地域包括支援センター」にご相談ください。高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らせるよう、専門家と協力して支援する、最初の相談窓口です。
地域包括支援センターのページへ

地域支え合い活動協力金(社協会員募集)に協力したいのですが?
6月ごろに、お住まいの校区福祉委員会や、自治会の方が集めに回られるか、 回収方法のお知らせが回ります。(※方法は地域ごとに異なります) また、社協窓口でも随時受け付けしております。
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協力すると何か活動しなくてはいけないのですか?
協力金(会費)が地域参加そのものであり、役や活動が課せられる訳ではありません。地域支え合い活動協力金をもとに地域福祉を推進するという、住民相互の支えあい制度です。

協力金(会費)は何に使われていますか?
皆さまからいただきました協力金(会費)の6割は、まちなかサロン・カフェ活動・世代間交流など、身近な地域での地区福祉活動へ、4割はボランティア、地域福祉活動の支援といった全市的な取り組みとに活用させていただいております。

寄付をしたいのですが?
阪南市社協では市民のみなさまから善意の寄付(金銭や物品)をお預かりし、その善意をさまざまな地域福祉事業で役立てようとする「善意の橋渡し」(善意銀行)を行っています。
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