“しょうわ”な遊びって新しい!「昭和横丁」*地域交流館で延べ600人が楽しみました!                         

8月30日(日)、地域交流館の体育施設で「昭和横丁」を開催。
その名の通り、昭和の雰囲気を楽しんでもらえる出店が並び、懐かしいと思う世代、「なにこれ?」と発見する世代
みんな混じって夏の宵の3時間を楽しみました。
おなじみの金魚すくい、スーパーボールすくい、射的にコイン落とし、くじびき、
ベーゴマ、ぺったん、といった昔の素朴な遊び、
あら不思議!マジックや目の前で出来上がるわらじ編み、などなど興味深い遊びがいっぱい!
そして、かき氷、たません、綿菓子などを幸せそうにほおばる姿が印象的でした。

しか~し(笑)!お察しの通り、この日も猛暑はすさまじく…( ;∀;)
そんな中、出店してくれたいろんな団体のみなさん、本当に感謝!です。
夏休みボランティア体験の学生さんや子ども福祉委員たちも出店側で参加して、
元気いっぱいに盛りあげてくれました。
来場者アンケートでは、「出店者のみなさんがとてもやさしくてうれしかった」という声も。
本当に「ほっこり」するイベントとなりました。