みなさんこんにちは!
阪南市社協の坂上です。
今回は、
「共同募金に携わる、熱い担当者を密着取材!」というテーマで、
阪南市社会福祉協議会の職員(置田)が中央共同募金会の取材を受けました😊
日頃、地域の皆さまに支えられている共同募金。
その裏側では、いろいろな想いや工夫を重ねながら取り組んでいます。
今回の取材では、そんな阪南市社協の取り組みにスポットを当てていただきました🙌🙌

🔻取材で取り上げていただいた主なポイント🔻
今回の取材では、阪南市社協の取り組みの中から、特に次のような内容を取り上げていただきました。
🔴「伝わる」広報へのリニューアル
共同募金のチラシデザインを見直し、
募金の使い道や地域への効果が“直感的に伝わる”広報への転換を進めている点。
🔴助成事業を通じた「見える化」の取り組み
農福・漁福連携の活動や、民生委員・福祉委員と連携した要援護者マップの更新など、
共同募金が地域でどのように活かされているか。
※取材記事全文は「こちら」からご覧いただけます。
🔻取材者コメント🔻
今回取材いただいた城さんからは、次のようなコメントをいただきました😉

今回、情報誌の執筆を担当させていただきました、中央共同募金会の城です。
取材では、置田さんの広報にかける熱い想いや、地域福祉を広げていくためのさまざまな工夫、さらには阪南市社協に入局される前の思わず笑ってしまうエピソードまで…(笑)
たくさんのお話を伺いました!
これからも、各地域で活躍されている素敵な担当者の取り組みをご紹介しながら、全国の共同募金担当者の仲間たち、協力者の皆様へエールを届けていきたいと思います(^^)/
社会福祉法人 中央共同募金会 城 真琴さん
🔻最後に🔻
共同募金は、地域の皆さま一人ひとりの想いによって支えられています。
人と人をつなぎ、地域を支える大切な仕組みです。
その価値を一人でも多くの方に届けるため、これからも工夫と挑戦を続けていきます!
今後とも、阪南市社会福祉協議会、阪南地区募金会の取り組みにご理解とご協力をお願いいたします。
